千秋のお店「リボンキャスケット」とは?

リボンキャスケットとは、子供服やベビー用品ブランドの「コンビニミニ」と提携する、千秋プロデュースのカタログ通信販売ブランドです。リボンキャスケットは、子供服やベビー服だけでなく、ベビーカー、マタニティグッズ、マザーズバッグなど、千秋自身が子育ての中で必要だと感じたもの、また、子供との温かい繋がりを作ることができるペアルック商品や洋服など、デザイナー千秋らしい、ぬくもりある豊富な商品が並んでいます。また、千秋のブログ「苺同盟」では、リボンキャスケットの愛用者との意見を交わし、子供服やベビー用品に反映させていくといった「双方向の形」も取り入れています。ちなみに、千秋はブログにて、リボンキャスケットのユーザーを「リボキャス愛用者」と呼び、顧客との繋がりを密にすることに努めています。前述した様に、リボンキャスケットはカタログ通販による子供服&ベビー服ブランドですので、現時点では店舗が存在しない様です。

リボンキャスケット子供服&ベビー服のデザイン

リボンキャスケットで販売されている子供服のデザインは、全て「千秋プロデュース」とのこと。千秋のいつまで経っても少女なセンスが、子供服やベビー服のデザインにも反映されています。しかし決して偏ったデザインではなく、デザインを7種類に分けて全てのお子様に合う様な子供服&ベビー服を用意しています。ちなみに7種類のデザインには、千秋らしい名前が付いており「煌めくバレリーナ編」「水玉どくろ編」「可憐にミニバラ編」など、カタログを見ているだけで楽しいエンターテイメント性も兼ねているのが特徴でしょう。また子供服だけでなく、子供服と同じデザインでお母さん用のマタニティや洋服も用意されているので、ペアルックで楽しむことも可能です。その他にもリボンキャスケットは、ベビーカーやマザーズバッグ、ハットなども豊富に用意されているので、あらゆるセンスを持ったお母さんやお子様にマッチしたお買い物をすることができるでしょう。

リボンキャスケットのカタログ請求は?

リボンキャスケットのカタログ請求は、コンビミニの公式サイトから無料で請求することができます。無料とは思えない、千秋らしいかわいいデザインのカタログは、読み物の様に楽しい構成になっており、ついつい子供服を購入してしまいそうになります。千秋はココリコの遠藤章造さんと離婚しましたが、リボンキャスケットの様に千秋さん独自のお店を構え、ある意味「経営者」です。リボンキャスケットの年商や千秋さんの年収も、すごいと思われます。また千秋さんの父親は日本板硝子(ガラス)の社長で、経営一家です。ブログ「苺同盟」などを拝見しても、世の中のことを知らない少女の様な雰囲気を醸し出していますが、実はかなりのしっかり者だということが、千秋の洋服ブランド「リボンキャスケット」からも垣間見えます。しかしリボンキャスケットだけでなく、こども服やベビー服を扱ったネットショップは沢山ありますので、色々とチェックをして、お子様にぴったりのキッズ用品を見つけてくださいね。

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